ニュースと取り組み

目次

ニュースと取り組み

ニュース

取り組み

1. スペースポート高知プロジェクトへの協賛

“スペースポート高知”プロジェクトへの協賛
大永造船株式会社は、アジア最大級の宇宙の玄関口を高知に築く「スペースポート高知」プロジェクトに協賛しています。宇宙産業の発展と地域経済の活性化を目指すこの取り組みは、高知県ならではの地理的特性を活かし、未来の宇宙輸送拠点として注目されています。

私たちは、造船技術を通じて地域と宇宙をつなぐ新しいチャレンジに関われることを誇りに思っています。

2. SDGsの取り組み

弊社は、「ものづくりの企業として、永久の挑戦は技術の革新なり」という経営理念のもと、事業活動を通じて「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に貢献し、地域課題の解決及び持続可能な社会の実現に努めています。
重点的な取り組み1 環境
重点的な取り組み1
環境
「海に携わる仕事をしている以上、海洋資源の保全」を第一に考え、環境問題・資源問題に常に向き合い、企業活動を通じた環境負担の低減に努めます。

2030年に向けた指標
  • CO2排出量の5%を削減
    2023年:71t→2030年:67.45t
  • 水使用量の5%を削減
    2023年:3,412.0m3→2030年:3,241.4m3
関連する取り組み

安全な水とトイレを世界中に
エネルギーをみんなに そしてクリーンに
つくる責任 つかう責任
気候変動に具体的な対策を
重点的な取り組み2 社会貢献・地域貢献
重点的な取り組み2
社会貢献・地域貢献
地域密着企業として、ステークホルダーの皆様とのつながりを大切にし、事業活動及び社会貢献活動を通じて地域社会の持続的な発展に貢献します。

2030年に向けた指標
  • 地域ボランティア活動、地域行事等への参加回数を増やす
    2023年:0件→2030年:5件

未来に残そう青い海

関連する取り組み

質の高い教育をみんなに
産業と技術革新の基盤をつくろう
住み続けられるまちづくりを
つくる責任 つかう責任
海の豊かさを守ろう
陸の豊かさも守ろう
パートナーシップで目標を達成しよう
重点的な取り組み3 人権・労働
重点的な取り組み3
人権・労働
従業員の声を大切にし、コミュニケーションを深め、従業員との信頼関係を大事にした職場づくりに取り組みます。信頼をベースに従業員の心と体にも配慮した職場を目指します。

2030年に向けた指標
  • 労働安全衛生への取り組み、健康及びハラスメントに関する研修件数を増やす
    2023年:1回→2030年:2回
  • 職場懇親会等の開催による社内コミュニケーションの強化
    2023年:1回→2030年:2回
  • 女性従業員の増員
    2023年:1人→2030年:2人
関連する取り組み

すべての人に健康と福祉を
ジェンダー平等を実現しよう
働きがいも経済成長も
人や国の不平等をなくそう
平和と公正をすべての人に

はるみ食堂

3. 社員の健康を支える取り組み

当社では、社員の健康維持と働きやすい職場環境づくりの一環として、月に一度、栄養バランスの取れた食事の提供を行っています。
野菜や肉などをバランスよく取り入れたメニューを通じて、社員の体調管理をサポートし、日々の業務において最大限のパフォーマンスを発揮できるよう努めています。

今後も、社員一人ひとりの健康と笑顔を大切にする企業として、福利厚生の充実に取り組んでまいります。

CM

TOPへ戻る